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14.1クイズリンク

14.1クイズ

14.1オープンのイモネンの150ランからのクイズが出ています。
14.1は落とす順番もプレイヤーが決めて撞くので、選択肢が無数にあります。
取り方を考えるのが14.1の面白さの一つですね。


ゲーム中のセーフティ2

sefety

前回ゲーム中のセーフティとして
ラックの底辺に1クッションで
手球を当てるセーフティを紹介しましたが

今回はフットスポットの的球の無い
14個のラックでのセーフティです

15個のラックの場合は
フットスポットにある的球に
手球を当てると
どうしても左右に流れてしまい
手球を止めることが困難なため
取り出しが見えてしまうことが多くなりますが
フットスポットに的球が無い場合は
手球の位置により
トップの2個の的球の内
どちらかに厚く当たるように
手球を運ぶことで
手球をストップさせることができ
なおかつ底辺の的球を
クッションまで届かせる強さで撞くこともできるので
ノークッションファールになることも少ないです

ラックに止めることのできる
的球への厚みと
手球のスピードについては
ひとり練習の時に
いろいろ試して体験しておくと
試合などの対戦時にも
うまくセーフティができますね


ゲーム中のセーフティ

sefety

ゲームスタート時のセーフティは
オープニングブレイクのように
手球がラックに当たった後
手球と的球二個がクッションに届かないと
やり直しをさせられて「-2」点となってしまいますが
ゲーム中に
ブレイクボールを14個の的球と同時にポケットしてしまい
手球がスクラッチしたり
ブレイクボールをポケットした時に
ラックに当たらず手球がスクラッチした場合など
フルラックで手球がフリーになった時には
オープニングブレイクの条件ではなく
9ボールや8ボールと同じノークッションファールが適用となるので
図のように
フットの短クッションに手球を1クッションさせて
ラックの底辺に当てるセーフティが使われます

うまく当てると手球はラックの底に止まり
端の的球(1番など)がクッションに届きます

オープニングブレイクのように
うすく当ててヘッドの短クッションに戻すセーフティだと
取り出しが見えてしまうことが多いため
あまり使いません

力加減と手球の位置、クッションのどこに入れると
うまくセーフティができるのかを
練習しておくといいですね


14-1のススメ

14-1愛好会

14-1愛好会
ポケットビリヤードと言えばナインボールをプレイされている方がほとんどだと思いますが、ビリヤード基礎技術向上のために14-1をやりませんか?
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14-1をプレイされる方が増えて、ビリヤード上達のお役に立てたらうれしいです。

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